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【無料】平屋カタログを集める3つの方法!後悔しないメーカー選び

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施主C
施主C
平屋のカタログを集めたい。
どうやって集めればいいのかしら?
施主D
施主D

近年、人気を集めているのが「平屋」という住宅スタイル。

しかし、「平屋カタログの集め方が分からない」なんてかたもいるはず。

今回は平屋カタログを効率よく集める3つの方法を紹介します。

平屋のカタログを集める3つの方法

平屋のカタログを集める3つの方法は以下。

  1. 住宅メーカーの公式サイトから請求
  2. 一括資料請求サービスを活用
  3. 専門誌からカタログ請求

住宅メーカーの公式サイトから請求

施主B
施主B
ハウスメーカーは決まっている
平屋の施工例、間取りが見たい
施主C
施主C

ハウスメーカーが決まっているなら公式サイトからカタログ請求するのが手っ取り早いです。

「○○(ハウスメーカーの名前) 平屋」と検索すれば特集ページ組まれており、

そこから資料請求するのが一般的な流れ。

平屋を得意とするハウスメーカー

  • 住友林業
  • 積水ハウス
  • 一条工務店
  • ミサワホーム
  • セキスイハイム
  • タマホーム
  • アイ工務店
  • パナソニックホームズ

これらハウスメーカーは平屋住宅の施工実績が豊富で、平屋に特化したプランを提供しています。

メーカーによってさまざまなデザインや間取りプランが用意されており、豊富なバリエーションが魅力。

カタログも作り込まれており、自分たち好みのデザインや間取りを見つけるのに役立つこと間違いなし。

一括資料請求サービスを活用

施主C
施主C
カタログを1つ1つ請求するのは手間・・・。
サクッとたくさんのカタログを集めたい
施主D
施主D

そんな方におススメなのが「一括資料請求」。

一括資料請求とは一度に複数の住宅メーカーからカタログ請求できるサービスです。

効率的に比較、検討が進められるのがメリット。

総合住宅展示場」は大手ハウスメーカー14社限定の資料請求サービスです。

こんな方におすすめ

  • 平屋を検討しているけど、まずは情報を集めたい方
  • 安心と実績の「大手ハウスメーカー」で建てたい方
  • 展示場へ行く前に、自宅でゆっくり比較したい方

公式サイトでは、テーマ別のカタログ請求が可能です。

「平屋」のテーマを選ぶだけで、大手ハウスメーカーが手掛ける平屋専用のカタログをまとめて取り寄せられます。

複数の平屋プランを効率よく比較したい方に、便利な一括資料請求がおすすめです。

>>総合住宅展示場公式|平屋カタログを一括請求する(無料)

専門誌からカタログの資料請求

本屋にはその地域ごとの住宅メーカー(工務店)を扱った専門誌があります。

専門誌経由でカタログを一括請求することが可能。

この方法の強みは工務店の数。

一括資料請求サービスとは比べ物にならないくらい工務店の数が多く、

広い視点で住宅メーカーを比較検討できること。

平屋の特集も定期的に掲載されており、実際に建てた家の写真や間取り例も見れます。

また、専門誌公式サイトの検索フォームへ「平屋」と入力すれば、

平屋の施工実績が豊富な住宅メーカーが一覧として表示されます。

ちなみに、我が家の地域では78件の工務店が検索結果に。

ただ、すべて優良企業とは限らないため、そこの見極めは難しいところ。

工務店で平屋を検討している方は地域ごとの専門誌からカタログ請求するも選択肢の一つ。

平屋のモデルハウスに行くという選択肢も

モデルハウスはカタログ請求よりもよっぽど平屋のイメージが湧きます。

というのも、カタログだけでは平屋の住み心地だったり、間取りなどのイメージが付きにくいから。

モデルハウスに足を運ぶことで平屋の暮らしがイメージできたり、間取りなど自分の目で確かめることができます。

いきなり「展示場へ行くのは危険」なんてことも言われていますが、

モデルハウスへ行くのが早いか、遅いかだけのこと。

施主C
施主C
平屋のモデルハウスが見つからないんだけど・・・。

実際、住宅展示場へ行くと2階建てのモデルハウスがほとんど。

平屋に比べて2階建ての需要が多いこと、区画割りの観点から必然的に2階建てになってしまうわけです。

大手ハウスメーカーの平屋モデルハウスを探してみたところ・・・ありました。

ただ、場所が遠い。

あるにはありますが県外で結構遠い場所にありました。

施主D
施主D
平屋を見学したい

完成見学会という形で実際に平屋を建てた方のお家を見学することも可能です。

見学会であればお施主様に直接話を聞くことができるので、

平屋について疑問に思っていることなんか聞けるメリットも。

実際、我が家も完成見学会として一般公開されましたが、

平屋を検討中の方が何組が訪れました。

いずれにしろ、平屋の完成見学会が見たいのであれば、

各住宅メーカーに問い合わせてみるのもいいかもしれません。

平屋カタログはニーズによって選ぶべき

平屋のカタログを集める方法は以下の3つ。

  • 住宅メーカーの公式サイトから請求
  • 一括資料請求サービスを活用
  • 専門誌からカタログ請求

ポイントとしては「住宅メーカーが決まっているか、否か」。

住友林業、一条工務店など具体的なハウスメーカーが決まっているなら

公式サイトから平屋のカタログ請求するのがもっとも合理的です。

住宅メーカーがまだ決まっておらず、漠然としているなら一括資料請求サービスのなかから候補を選ぶという方法も。

また、ローコスト住宅など地元の工務店を検討しているなら本屋に足を運んで専門誌から探すという選択肢もあります。

いずれにしろ、自分たちが「どんな家を建てたいか?」を明確にしてからカタログ請求すべきです。

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