※本記事はプロモーションを含みます
結論から言うと、「要望欄の書き方」さえ間違えなければ、時間と費用を大幅に削減できる非常に優秀なサービスです。
無対策で申し込むと、営業電話やカタログ集めで終わってしまうのも事実です。
そこで本記事では、以下の内容を包み隠さず解説します。
最後まで読めば、営業マンにペースを握られることなく、自宅で賢くマイホーム計画をスタートできますよ!
【結論】タウンライフ家づくりの口コミ・評判まとめ!
まずは忙しい方のために、ネット上の口コミから分かった「タウンライフ家づくりの評判」の結論をまとめます。
【早見表】タウンライフ家づくりの口コミ
利用者のリアルな声を調査すると、良い口コミと悪い口コミは以下のように明確に分かれています。
ご覧の通り、「間取りや見積もりを自宅で比較できて助かった」という高評価が多い一方で、
「間取りが届かない会社がある」「電話がかかってくる」という不満の声も確実に存在します。
ただし、これらのデメリットは「なぜそうなるのか」というハウスメーカー側の裏事情を知り、
申し込み時にたった1分の対策(要望欄への記載)を行うだけで、そのリスクを大幅に減らすことができます。
タウンライフ家づくりの悪い口コミ・評判
まずは、皆さんが一番気になっている「悪い口コミ・評判」の真相から掘り下げていきましょう。
ネット上で見かけるネガティブな口コミは、大きく分けて4つのパターンに集約されます。
それぞれの実態と、後悔しないための具体的な対策を解説します。
「間取りや見積もりが届かず、カタログだけだった」
これはタウンライフ家づくりの口コミで最もよく見かける不満です。
なぜ「間取りがもらえる」と謳っているのに、カタログしか送ってこない会社があるのでしょうか?
これには、ハウスメーカーの営業マン・設計士側のリアルな裏事情があります。
住宅会社にとって、顧客一人ひとりの要望に合わせてオリジナルの図面を引き、
諸費用まで含めた資金計画書を作成するのは、数時間〜数日かかる重労働です。
しかも、タウンライフ経由の申し込み段階では、まだ契約してくれるかどうかも分かりません。
そのため、申し込みフォームの入力内容が「予算:未定」「建築時期:未定」「要望欄:空欄(特になし)」のように曖昧だと、
ハウスメーカー側は「このお客さんはまだ本気度が低いな。とりあえずカタログだけ送って様子を見よう」と判断してしまうのです。
「申し込み直後から営業電話やメールが来た」
一括資料請求サービスを利用する上で、やはり気になるのが営業電話ですよね。
実際、タウンライフ家づくりに申し込むと、電話をかけてくる住宅会社は存在します。
ただし、これは昭和の訪問販売のような「強引な押し売り」ではありません。
電話をかけてくる理由は主に以下の2つです。
特に大手ハウスメーカーほど、「当てずっぽうの間取りを作ってガッカリされたくない」という思いが強く、
事前の状況確認として電話をかけてくる傾向があります。
とはいえ、仕事中や子どもの寝かしつけ中に知らない番号から電話が鳴るのはストレスですよね。
「会社によって到着までのスピードや対応に差がある」
複数の会社に一括で依頼しても、すべての会社から同じ日に提案書が届くわけではありません。
一般的な到着までの日数目安は以下の通りです。
丁寧にオリジナル図面を引いてくれる会社ほど、社内での設計依頼や見積もり算出に時間がかかるため、
手元に届くまでに10日〜2週間ほどかかります。
「遅い=不誠実」ではなく、「時間をかけて専用プランを作ってくれている」ケースも多いので、
全社の資料が出揃うまで2週間ほど余裕を見ておくのが賢い使い方です。
「エリアによっては選べるハウスメーカーが少ない」
タウンライフ家づくりには全国1,320社以上の住宅会社が登録していますが、これはあくまで「全国の合計数」です。
あなたが家を建てる市区町村が「施工対応エリア」に入っている会社だけが表示される仕組みになっています。
そのため、東京・神奈川・大阪・愛知・福岡などの都市部であれば15社〜25社ほどズラリと表示されますが、
地方や郊外のエリアでは5社〜8社程度に絞られることがあります。
タウンライフ家づくりの良い口コミ・評判
次は実際にタウンライフ家づくりを使ってマイホーム計画を成功させた人たちの「良い口コミ・評判」を見ていきましょう。
「自宅にいながら複数社の間取りと総額見積もりを比較できた」
休日に総合住宅展示場へ行くと、1つのモデルハウスを見学してアンケートを書き、営業マンの話を聞くだけで軽く2〜3時間は拘束されます。
1日で2社回ればもう夕方になり、子どもはぐずり、夫婦ともにヘトヘトになってしまいますよね。
しかも、展示場に行ったからといって、その場で間取りや見積もりがもらえるわけではありません。
タウンライフ家づくりを使えば、その「最初の1〜2ヶ月分の展示場巡りの労力」を、
自宅のソファにいながらスマホひとつでショートカットできます。
この圧倒的なタイパ(タイムパフォーマンス)の高さが、共働き世帯や子育て世代から絶大な支持を集めている理由です。
「自分たちでは思いつかないプロの配置・動線アイデアをもらえた」
素人がInstagramやYouTubeを見て間取りを考えると、どうしても「流行りの設備を詰め込んだだけの、動線がちぐはぐな家」になりがちです。
タウンライフ家づくりで3〜5社に同じ条件を投げると、各社のプロが「うちならこう建てます!」と別々のアプローチで図面を引いてくれます。
といった具合に、複数の正解を見比べることで、自分たちが本当に優先したいポイントが浮き彫りになります。
「相見積もりの材料になり、数百万円のコストダウンに繋がった」
注文住宅の買い物で一番やってはいけないのが、「1社だけの見積もりを見て、それが高いのか安いのか分からないまま契約してしまうこと」です。
住宅展示場に飛び込みで行くと、営業マンに「今月中に契約してくれれば特別に100万円値引きします!」と急かされることがよくあります。
しかし、他社の見積もりを持っていないと、そもそも元の金額が適正なのか判断できません。
最初から複数社の「資金計画書(本体価格+付帯工事費+諸費用)」を手元に揃えておくことは、
営業マンの言いなりにならず、数百万円単位のコストダウンを勝ち取るための最強の武器(交渉カード)になります。
「一条工務店や積水ハウスなど大手35社以上と一括で繋がれた」
💬 実際の口コミ傾向
タウンライフ家づくりは、掲載社数1,320社以上の中に大手ハウスメーカーが35社以上名を連ねています。
さらに知っておきたい業界の裏話として、「優秀な営業マンに当たりやすい」という隠れたメリットもあります。
予約なしで住宅展示場にふらっと行くと、
たまたま入り口で待機していた「入社1〜2年目の新人営業マン」があなたの担当に固定されてしまうリスクがあります。
一方、タウンライフのようなWeb一括請求の窓口は、
各支店の「営業所長(店長)」や「Web反響専任の中堅・ベテラン営業マン」が最初に窓口として割り振られるケースが多いため、
知識が豊富で提案力の高い担当者と出会いやすいのです。
【実録検証】タウンライフ家づくりで5社に依頼して届いたもの・電話の件数

「口コミはわかったけれど、実際に申し込んだらどんな流れで何が届くの?」という疑問にお答えするため、
実際にタウンライフ家づくりを使って5社(大手ハウスメーカー3社、ローコストメーカー1社、
地域密着工務店1社)に一括依頼したリアルな検証結果を公開します。
申し込み時の条件は、「土地なし・予算3,500万円前後・延床33坪の4LDK希望」とし、
要望欄には「日中は電話に出られないため、連絡はメールでお願いします」と明記して送信しました。
依頼した5社の到着日数・届いた中身・営業対応の比較一覧表
申し込み完了から2週間で、5社からどのような反応があったのかをまとめた実測データがこちらです。
獲得確率:60%
タウンライフ家づくりはなぜ無料?「怪しい」と言われる理由
これだけの手間がかかった間取りや見積もりが「完全無料」でもらえると聞くと、
逆に「何か裏があるのでは?」「後から建築費用に紹介料が上乗せされるのでは?」と疑いたくなりますよね。
ここからは、タウンライフ家づくりが無料で運営できているビジネスモデルのからくりと、運営会社の安全性について解説します。
無料で間取りや見積もりがもらえるビジネスモデルのからくり
タウンライフ家づくりが完全無料な理由は、
提携するハウスメーカーからの「広告掲載料」で運営されているからです。(SUUMOや食べログと同じ仕組みです)
「その分、家の見積もりに上乗せされるんじゃ…?」と心配になる方もいますが、その心配は無用です!
理由はズバリ、ハウスメーカーの【広告コスト削減】に繋がっているから。
展示場でお客さんを待つより、タウンライフ経由の方がメーカー側もずっと安上がりなんです。
「利用者」「メーカー」「タウンライフ」の全員が得をする仕組みだからこそ、
私たちは1円も払わずに質の高いサービスを使えるというわけですね。
運営会社「タウンライフ株式会社」の実績とセキュリティ体制
個人情報を入力する上で気になる運営会社の信頼性についても、客観的なデータを確認しておきましょう。
タウンライフ株式会社は東京オペラシティタワーに本社を構え、
20年以上にわたり住宅やリフォーム、土地活用などのマッチング事業を展開している老舗企業です。
特筆すべきは、個人情報の適切な取り扱いを行っている企業にのみ付与される「プライバシーマーク(Pマーク)」を取得している点です。
入力した個人情報は、あなたが自分でチェックを入れて選んだ住宅会社(3〜5社)にしか送信されません。
見知らぬ不動産投資会社などに名簿が流出するようなことは絶対にないため、安心して利用できます。
ほかの一括資料請求サービスと比較
注文住宅の無料サービスには、他にも「LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)」や「総合住宅展示場」などがあります。
「結局どれを使えばいいの?」と迷っている方のために、主要サービスの違いを比較表にまとめました。
Web完結で「オリジナル間取りと見積もり」まで作成してもらえるのは、タウンライフ家づくりだけの特権です。
カタログだけでは実際の建築費用は分からないため、家づくりを効率よく進めたい方に最もおすすめのサービスです。
▼他の一括資料請求サービスとの違いや徹底比較については、下記の記事で詳しく紹介しています!
関連記事>>【迷ったらコレ】注文住宅の一括資料請求サイトおすすめ3選!
【コピペOK】間取りを確実に受け取り、営業電話を防ぐ「要望欄」の書き方テンプレート
ここからは、本記事で最も重要な実践ノウハウをお伝えします。
先ほど解説した通り、タウンライフ家づくりで「カタログしか届かない失敗」を防ぎ、
「しつこい営業電話」をブロックするためには、申し込みフォームにある自由記入欄(要望欄)の書き方がすべてを握っています。
ハウスメーカーの本気度を引き出す3つの記入ルール
要望欄を書く際は、以下の3つのポイントを押さえておくと、
ハウスメーカーの設計士が「このお客様には本気で良い図面を書こう!」と優先的に動いてくれます。
そのまま使える!要望欄のコピペ用テンプレート(土地なし/土地あり別)
ゼロから文章を考えるのは大変だと思いますので、そのままコピー&ペーストして使える要望欄のテンプレートを2パターン用意しました。
カッコ内の数字や条件だけご自身の状況に合わせて少し書き換えて使ってみてください。
【パターン①:まだ土地を持っていない人向けのコピペテンプレート】
1年〜1年半以内の完成を目指して、マイホームの情報収集を始めています。
以下の条件で、御社ならではの「間取りプラン」と「諸費用・土地代を含めた概算の資金計画書」、
および条件に合う「土地情報」のご提案をお願いいたします。
・家族構成:夫婦(30代)、子ども2人(4歳・1歳)
・希望エリア:〇〇市〇〇町周辺(〇〇小学校区を希望)
・土地+建物の総予算:3,500万円〜4,000万円以内
・希望の間取り:3LDK〜4LDK(延床32〜35坪前後・2階建て)
【こだわりたい点】
① 洗面室と脱衣室を分け、隣にファミリークローゼットを作りたい
② リビングは18帖以上で、キッチンから全体が見渡せる配置にしたい
③ 駐車場は普通車2台分を確保したい
【ご連絡についてのお願い】
平日の日中および休日は仕事と育児のため、お電話に出ることができません。
確認事項やご連絡がございましたら、すべて【メール】にていただけますと幸いです。
提案書を家族で拝見した上で、前向きに検討したい会社様へはこちらから改めてご連絡いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
【パターン②:すでに土地がある(または建て替え)人向けのコピペテンプレート】
1年以内の着工を目指して、依頼先のハウスメーカー様を比較検討しています。
建築予定の土地が(〇〇市〇〇町・約〇〇坪・南側道路)にありますので、
その敷地に合わせた「間取りプラン」と「付帯工事・諸費用を含めた総額の資金計画書」のご提案をお願いいたします。
・家族構成:夫婦(30代)、子ども1人(2歳)
・建物のみの予算:2,500万円〜3,000万円以内
・希望の間取り:3LDK+書斎スペース(延床30〜33坪前後)
【こだわりたい点】
① 玄関からパントリーを通ってキッチンへ直行できる動線にしたい
② 高気密・高断熱で、冬でも暖かいリビング(吹き抜けまたは高天井)にしたい
③ 1階にロボット掃除機の基地と日用品をしまえる収納が欲しい
【ご連絡についてのお願い】
仕事のため電話に出られない時間帯が多くなっております。
敷地の詳細確認などのご連絡は、すべて【メール】にてお願いいたします。
提案書を拝見した上で、具体的な打ち合わせをお願いしたい会社様へはこちらからご連絡いたします。
よろしくお願いいたします。
このテンプレートをコピーして貼り付けるだけで、ハウスメーカーからの提案の質が跳ね上がり、かつ不要な営業電話をシャットアウトできます。
ぜひ活用してください!
もし合わなかったら?角が立たない「営業のお断りテンプレート」
と優しい方ほど不安になりますよね。
ですが、安心してください。
提案書を受け取ったからといって、その会社と契約しなければならない義務は一切ありません。
むしろ、住宅メーカーの営業マンも常に何十組もの顧客を抱えているため、
「検討したけれど今回は見送ります」と早めにハッキリ伝えてくれるお客さんの方が、
「無駄な追客をしなくて済むので助かる」というのが業界のリアルな本音です。
比較した結果、「この会社は予算が合わないな」「間取りの好みが違うな」と感じたら、
以下のお断りメールテンプレートをそのままコピーして送信すれば、角を立てずに一瞬で連絡をストップできます。
【コピペで使える!角が立たないお断りメール文面】
件名:資料・ご提案書送付のお礼とご報告(氏名)
〇〇ハウス株式会社
〇〇様
お世話になっております。先日はタウンライフ家づくりを通じて、
私どものために貴重な間取りプランと資金計画書を作成・送付いただき、誠にありがとうございました。
届いた資料を家族でじっくりと拝見し、検討させていただきました。
大変魅力的なご提案ではございましたが、今回は予算および希望条件との兼ね合いから、
別の住宅会社様で話を進めることに決定いたしました。
せっかくお時間を割いてご提案いただいたにもかかわらず、ご希望に添えず大変恐縮ですが、
今後のご連絡(お電話・メール・DMの郵送等)はお控えいただけますようお願いいたします。
末筆ではございますが、〇〇様の今後のご健勝と貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。
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氏名:〇〇 〇〇
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ポイントは、「別の住宅会社に決定した」と完了形で書くことと、「今後の連絡は控えてほしい」と明記することです。
これを1通送るだけで、それ以降の電話やメールはピタッと止まります。
タウンライフ家づくりの申し込み手順(3分で完了・カンタン5ステップ)

タウンライフ家づくりへの申し込みは、公式サイトにある「家づくり計画書を依頼してみる」というボタンからサクッとスタートできます。
スマホからでも3分ほどで簡単に入力できるので、まずは希望のエリアや条件をポチポチと選んでみてくださいね。
ステップ①:建物に関する希望を入力
まずはチャット画面の質問に答えて、あなたの理想の条件を伝えていきましょう。(質問は7問です)
- 建物階数(平屋・二階建て・三階建て)
- 間取り
- 家族の人数(大人)
- 家族の人数(子供)
- 建物の予算
- 土地の広さ
- 希望エリア
これらをLINEのようにポンポンと選んでいくだけ!
タップ操作が中心なので、通勤中やスキマ時間でもストレスなくカンタンに入力が完了します。


ステップ②:土地に関する希望を入力
続いて、建築予定のエリアや「土地の状況」についての質問に答えていきます。(全3問)
「建て替え」「すでに土地がある」「これから土地を探したい」など様々な選択肢が用意されています。
あなたの現在の状況にピッタリ当てはまるものを選んで、サクサク進めていきましょう!


ステップ③:【重要】自由入力欄(要望欄)に希望を伝える
ここが「間取り図がもらえるかどうか」を左右する一番重要なポイントです!
要望欄が適当だと、ハウスメーカーから一般的なカタログしか送られてきません。
先ほどお伝えした【コピペ用テンプレート】をベースにしながら、
「洗面所は独立させたい」「収納を多くしたい」など、あなたが希望する条件の詳細をしっかりと書き込んでくださいね。

すべての入力が完了したら「次へ」をタップします。
ステップ4:資料請求する住宅会社を選ぶ
最後に、入力した条件をもとに「どの住宅会社に依頼するか」を選びます。
・「そのまま進む」
条件に合う会社が自動で一括選択されます。
・「自分で選ぶ」
リストの中から、依頼したい会社をご自身で指定できます。
ここでの筆者のオススメは、「自分で選ぶ」を選択して【多くても5社程度】に絞ること!
あまりにも多くの会社へ一気に依頼してしまうと、
届いた資料の整理やメールのやり取りだけで疲弊してしまい、一番大切な「間取りの比較」に集中できなくなってしまうからです。


住宅会社を選んだら「ご連絡先について」をタップします。
ステップ⑤:資料のお届け先・連絡先の入力
最後に、作成してもらった間取り図やカタログを受け取るための連絡先を入力します。
具体的に入力するのは、以下の4項目です。
- お名前
- メールアドレス
- 電話番号
- 住所
ここを間違えてしまうと大切な資料が届かなくなってしまうので、
送信前に住所やメールアドレスに入力ミスがないかサクッと確認しておきましょう!


最後に入力内容に間違いがないかサッと確認して、「家づくり計画書」のボタンをタップすれば申し込み完了です!
あとは自宅で、各社からオリジナルの間取り図や見積もりが届くのをワクワクしながら待つだけですよ。
ステップ6:各住宅会社から資料が届く

資料の内容によって、届くまでの目安期間が異なります。
- カタログ・既存の間取り集
申し込みから3日〜1週間程度で郵送 - オリジナル間取り・資金計画書
1〜2週間程度で郵送またはメール送付(※設計士が作成するため)
どんなオリジナル間取りが届くのか、ぜひご家族でワクワクしながら待っていてくださいね。
これで、家づくりを成功させるための大きな第一歩は完了です。本当にお疲れ様でした!
タウンライフ家づくりはこんな方におすすめ
タウンライフ家づくりは全員に万能なサービスではありません。
口コミの傾向からわかる「使うべき人」と「使わない方がいい人」の基準は以下の通りです。
もしあなたが「カタログの写真を見るだけでなく、具体的な金額や間取りのイメージを掴みたい」と考えているなら、
タウンライフ家づくりは間違いなく最強の時短ツールになります。
全員に特別冊子をプレゼント

タウンライフ家づくりに関するよくある質問(Q&A)
まとめ:タウンライフ家づくりで理想のマイホーム計画を一歩進めよう
今回は、タウンライフ家づくりのリアルな口コミ・評判から、5社に依頼した検証結果、そして失敗しない要望欄の書き方まで詳しく解説しました。
最後に、この記事の要点を振り返ります。
【記事のまとめ】
- タウンライフ家づくりは、自宅で「間取り・見積もり・土地情報」の3点セットが無料でもらえる唯一無二のサービス
- 「間取りが届かない」「電話が来る」という悪い口コミは、要望欄に具体的な条件と「メール連絡希望」を書くだけで簡単に防げる
- 一条工務店や積水ハウスなど大手35社以上を含む1,320社から、気になる3〜5社に絞って依頼するのがベスト
- 相見積もりの材料を手に入れておくことで、数百万円単位のコストダウン(値引き交渉)に繋がる
注文住宅は、人生で一番大きな買い物です。
そして家づくりで一番後悔しやすいのは、「何も比較基準を持たないまま住宅展示場へ行き、1社の営業マンのペースに乗せられて契約してしまうこと」です。
休日に時間をかけて展示場へ足を運ぶ前に、まずは自宅でコーヒーでも飲みながら、複数のプロがあなたのために描いた間取り図と見積書を見比べてみませんか?
「こんな間取りアイデアがあるんだ!」「この予算なら、このグレードの家が建つんだ!」という基準がひとつ手元にあるだけで、これからのマイホーム計画が何倍も楽しく、そして確実なものになります。
ぜひ、記事内でご紹介した「要望欄のコピペテンプレート」を活用して、あなたとご家族にとって最高の家づくりをスタートさせてくださいね!









